新生ホワイトショットシリーズ登場!

ポーラのホワイトショットが進化しました。

 

POLAの「ホワイトショット」といえばオリジナル美白有効成分
「ルシノール」を配合が有名です。

 

美白と言えば、過剰なメラニンの生成を抑制するのが今までの主流だったのですが、
新しいホワイトショットはは肌自体が持っている美白機能「セルフクリア機能」に着目しました。

 

セルフクリア機能」とは、表皮細胞が「メラニンキャップ」を分解・消化して美白する力のことで、業界初のPOLA新解明のメカニズムです。

 

従来の考え 新発見

 

今まで表皮細胞に受け渡されたメラニンは細胞内に散らばっていると考えられていましたが、実は、表皮細胞は各を守るためメラニンを集結させ「メラニンキャップ」を形成している事が分かったのです。メラニンが一か所にギュッとしてるから色が濃く見えるんですね。

 

セルフクリア機能が高い場合

この新解明のセルフクリア機能が高いと、細胞がメラニンキャップを分解し、シミ・くすみのない美しい肌が保たれます。

セルフクリア機能が低い場合

 

セルフクリア機能が低い場合

低くなってしまうと、分解しきれなかったメラニンが肌表面まで到達してしいシミ・くすみとして表れてしまいます。

セルフクリア機能が低い場合

 

どうしてセルフクリア機能が低下するの?

セルフクリア機能が低下する主な要因
  • 加齢
  • 生活習慣
  • 紫外線のダメージが蓄積

 

子供の頃は、夏にガッツリ日焼けをしても冬にはきれいに白くなりますよね。
しかし、残念なことに年と共に下がって行きます。

 

セルフクリア機能の低下が始まるのが26歳のようです。
26歳からゆっくり低下が始まり、42歳を過ぎると大きく低下します
すると肌表面にシミやくすみとして表れてしまうのですね。

 

26歳の肌42歳の肌
※ポーラ研究所による211名の女性の肌分析、アンケート結果より

 

あなたのセルフクリア機能は?

以下の項目で2つ以上当てはまる場合は、セルフクリア機能が低下している可能性あり。

ストレスが多い。
26歳以上である。
外出やレジャーで紫外線を浴びることが多い。
もともとの肌が白く、日焼けをしたら赤くなりやすい。
タバコを吸う。
睡眠不足である。
10年前と比べて日焼け跡が残りやすくなった。
敏感肌である・敏感気味になることがある

 

セルフクリア機能の重要性をお分かりいただけましたでしょうか?

POLA ホワイトショットの新発想

42歳の肌

ポーラは
メラニンの生成抑制機能 + セルフクリア機能
の2つの機能をダイエットにたとえて説明しています。

 

ダイエットは「食事制限」と「燃やせる身体づくり」と言うように、外部と内部の両輪が大事ですが、美白も同じように外輪(メラニンの生成抑制機能)内輪(セルフクリア機能)の両輪で考えることが大切ということです。

 

なるほど、たしかにダイエットも食事と運動で効果がグーンとアップします。
美白も同じで、美白効果がグーンとアップするかも!

 

シミ・くすみの無い美しい肌へ!!